ゲーテ詩集(15)

 今日は「ゲーテ詩集」その15を公開します。縦書き表示で読めますよ。
 ゲーテのすぐそばに恋人がいて、若いゲーテが詩を書いている……という風景が思い浮かべられるような、少女の心象を描きだした詩でした。ゲーテの目を通して恋人を見ると、このように見えるんだろうと、思いました。ほかにも「煩悶者」という孤独な詩がすてきでした……。
  

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