今日は、八木重吉の「秋の瞳」その45を配信します。縦書き表示で、全文読めますよ。
八木重吉が長く生きたのなら、今回の詩に書きあらわされたものを原典として、幻想的な童話を書いたのかも、しれないのではと思えてくる、巨人の詩でした。
装画をクリックするか、ここから全文を読む。 (使い方はこちら) (無料オーディオブックの解説)
(総ページ数/約10頁 ロード時間/約5秒)
追記 こんな短いほんの三十一文字だけでよくここまで独自な、神秘の世界を描けるものだと思いました。
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