秋の瞳(46)八木重吉

 今日は、八木重吉の「秋の瞳」その46を配信します。縦書き表示で、全文読めますよ。
「皎々とのぼつてゆきたい」という作品がすてきな詩でした。「皎々」というのは白白と光りかがやくさま、という意味です。
  

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追記  作中のキーツというのは詩人のジョン・キーツのことです。