投稿日: 03月02日02月25日 投稿者: 明かりの本秋の瞳(46)八木重吉 今日は、八木重吉の「秋の瞳」その46を配信します。縦書き表示で、全文読めますよ。 「皎々とのぼつてゆきたい」という作品がすてきな詩でした。「皎々」というのは白白と光りかがやくさま、という意味です。 装画をクリックするか、ここから全文を読む。 (使い方はこちら) (無料オーディオブックの解説) (総ページ数/約10頁 ロード時間/約5秒) 追記 作中のキーツというのは詩人のジョン・キーツのことです。 ★百冊本棚★ ★図書館マップ★