秋の瞳(57)八木重吉

 今日は、八木重吉の「秋の瞳」その57を配信します。縦書き表示で、全文読めますよ。
 今回の「怒り」という詩もこれも、八木重吉の代表的な作品のひとつなのではと思いました。もうひとつの詩は、八木重吉の家族のありさまと心情が垣間みえる、あたたかい詩に思いました。
 

縦書き文庫の装画

装画をクリックするか、ここから全文を読む。 (使い方はこちら) (無料オーディオブックの解説)
(総ページ数/約10頁 ロード時間/約5秒)
 
追記  「秋の瞳」は次回で完結です。