コンテンツにスキップ

桑原実

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

  191245310 - 1979211[1]

[2]

[]


1929193019333

193522

1939194619511954

19671970

 []


55(264-265) 20140414 20211210 ()
  • 1935年 22回展 「父と子」
  • 1936年 23回展 「起重機」
  • 1937年 24回展 「窓」
  • 1938年 25回展 「カルスト」
  • 1939年 26回展 「彫刻家」
  • 1940年 27回展 「自転車」
  • 1941年 28回展 「勢揃へ少年群」
  • 1942年 29回展 「黙想する少年達」
  • 1946年 31回展 「散髪」「食べる人達」「路傍の兒」「建物」
  • 1947年 32回展 「夏の子供」「人々」「真昼」
  • 1948年 33回展 「アパート裏」
  • 1949年 34回展 「ロータリー」「カルスト」
  • 1950年 35回展 「街」
  • 1951年 36回展 「夜」「プール」「一偶」
  • 1952年 37回展 「夜のプール」「お化け煙草」「原っぱを通る若い夫婦」「屋上で褌を干す子供」
  • 1953年 38回展 「踏切番」「水の上の群像」
  • 1954年 39回展 「双生児の学園」「スポーツの後」「街頭の人」
  • 1955年 40回展 「双生児連弾」「甲冑」「昼の花火」
  • 1956年 41回展 「エキスパンダー」「背負う人」
  • 1957年 42回展 「鴉」「塑像する小女と」
  • 1958年 43回展 「テトラポット」「鳩と老人」「働く人」
  • 1959年 44回展 「シャワー」「漁港の群像」「テトラポット」
  • 1960年 45回展 「岩と青年」「犬と青年」
  • 1961年 46回展 「野焼」「火山灰地」
  • 1962年 47回展 「高原」「青年集う」
  • 1963年 48回展 「プールサイド」「運ぶ人」
  • 1964年 49回展 「ピカドール」「アクロポリスの石工」
  • 1965年 50回展 「尼のいる構図」「ハタハタ水あげ」
  • 1966年 51回展 「ピカドール行進」
  • 1967年 52回展 「HATAHATA」「JOREN」
  • 1968年 53回展 「石を刻む」「セベリアの道路工夫」
  • 1969年 54回展 「断絶の子ら」「漁獲」
  • 1970年 55回展 「コルドバの老人」「断絶の母子」
  • 1971年 56回展 「ドウォモ広場の風船売」
  • 1972年 57回展 「生えの祷り」
  • 1973年 58回展 「International Airport Waiting room」
  • 1974年 59回展 「モスクの人々」
  • 1975年 60回展 「メデイナの外壁(モロッコ)」「メデイナの入口(モロッコ)」
  • 1976年 61回展 「メデイナの父子(モロッコ)」「ルクソールの休日(エジプト)」
  • 1977年 62回展 「ジェルバ島の渡し(チュニジア)」「遊牧の人々(チュニジア)」
  • 1978年 63回展 「オアシスの洗濯(チュニジア)」「ラクダの馭者(チュニジア)」
  • 1979年 64回展 「ラクダの馭者(チュニジア)」

脚注[編集]

  1. ^ 桑原実 :: 東文研アーカイブデータベース”. www.tobunken.go.jp. 2023年1月7日閲覧。
  2. ^ 国立国会図書館. “洋画家「桑原実(くわばらみのる)」について知りたい。”. レファレンス協同データベース. 2023年1月7日閲覧。

外部リンク [編集]