ゲーテ詩集(60)

 今日は「ゲーテ詩集」その60を配信します。縦書き表示で読めますよ。
 今回の詩では、ゲーテの中期から後期にかけての思念が垣間見られる描写があるように思いました。今回は、むつかしい状況が描きだされていて、貧者の嘆きと共に記される「天」という言葉が印象に残りました。
 

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