それでは、明かりの本の縦書き読書ページの使い方を説明します。
 縦長の装画をクリックすると、縦書きの読書ページに進みます。
 
 ページの左端をクリックすると次のページに進みます。
 右端をクリックすると以前のページに戻ります。
 ブラウザを閉じても十日間は自動で栞が挟まれていて、続きから読むことができます。

挿画が表示されたら画面の左のほうをクリックしてください。

 iPhoneでもタブレットでもノートPCでも、windowsでもmacでも、文学作品をほぼ全文、読めます。お楽しみください。
 iPadやノートPCでの利用を、おすすめします。
 なお、スマートフォンや古いPCをご利用の方は、ページ数が多すぎる長編文学をロードできず、「ファイルが見つかりません」と表示されたりロード画面から先に進まない状態となります。その場合は、こんご発売予定のダウンロード版をご購入ください。また古いPCやスマホでも、短編作品なら読むことが可能です。そちらをお楽しみください。
 
明かりの本は、装画つきの縦書き表示で、著作権の保護期間が満了となった文学作品を自由に読める図書室です。