使い方はこちら

『明かりの本』では、宮沢賢治や夏目漱石などの文学を全文縦書きで読めます。
PCでもiPadでもスマートフォンでも0円で読めます。
 
 ページの左端をクリックすると次のページに進みます。
 右端をクリックすると以前のページに戻ります。
 ブラウザを閉じても十日間は自動で栞が挟まれていて、続きから読むことができます。

 2026年9月1日ごろからボイスブックス「しゃべる文庫」の第1冊めの配信を開始しました。作品一覧はこちら。

挿画が表示されたら画面の左下のほうをクリックしてください。

 「しゃべる文庫」の挿画や本文が表示されたら画面の左下にある( ♫ )をクリックしてください。音声が再生されます。また( △ )ボタンを押すと[設定パネル]がひらいて、自動追尾する文章マーカーをよく見えるようにもできますし、朗読の速度を上げて聴いたり、ゆっくり聴いたりすることができます。「しゃべる文庫」は人工音声が朗読をして、自動で読み上げ箇所が中央に表示されつづける、完全無料のオーディオブックです。0円コンテンツの中では、かなり読みやすいと思います。
 
「しゃべる文庫」操作パネル

 それから、2026年8月から、新しいバージョンに改良したので、フォントサイズや背景色を変更できるようになりました。小さな文字で快適に本を読めます。くわしくはこちら!

挿画が表示されたら画面の左のほうをクリックしてください。

 iPhoneでもタブレットでもノートPCでも、windowsでもmacでも、文学作品をほぼ全文、読めます。
 iPadやノートPCでの利用を、おすすめします。
 
明かりの本では三百冊以上の本を無料で今すぐ楽しめます。こちらの本棚をご利用ください。
 
明かりの本の対象年齢は、12歳から120歳くらいまでを想定しています。これから文学を読んでいきたいという人と、長らく文学から離れていた人のためのウェブサイトです。
  
【自己紹介】
 「明かりの本」の制作を行っている私、ワキシュン(旧ペンネーム長緒始)は、文学の専門家ではありません。脚本や物語創作の勉強をしている単なる素人ライターで、無名デザイナーで、このサイトの装画をぜんぶ作っています。これまでの活動は……ひとむかし前、文芸誌に脚本原稿を掲載してもらいました。それから旅行業のウェブサイト構築や、運輸業のホームページデザインなどを制作してきました。当サイトの運営における年間赤字はほぼ0円に抑えているので、長らくこの読書室の制作を継続できそうです。
 文学の紹介文にときおりちんぷんかんぷんなことを書いてしまうことがありますが、あまり気にせず、名作の本文をお楽しみ下さい。
 なおakarinohon.comは、とうめん私設図書館0円サイトとして運営してゆきます。購入できるダウンロード完全版もいちおう楽天などで販売していますが、99%以上のものは0円で配信しています。

オーディオブック機能について
お問い合わせ
自己紹介
本棚一覧
「明かりの本」をサポートする (100円から手軽にサポートできます)
 
タブレットで見ると、文章の下部が途切れてきちんと表示されない場合があります。
その場合は、タブレットを90度くるっと回転すると、キレイに表示されます。横長でも縦長でもきちんと表示されます。