それでは、明かりの本の縦書き読書ページの使い方を説明します。
 縦長の装画をクリックすると、縦書きの読書ページに進みます。
 
 ページの左端をクリックすると次のページに進みます。
 右端をクリックすると以前のページに戻ります。
 ブラウザを閉じても十日間は自動で栞が挟まれていて、続きから読むことができます。

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 iPhoneでもタブレットでもノートPCでも、windowsでもmacでも、文学作品をほぼ全文、読めます。お楽しみください。
 iPadやノートPCでの利用を、おすすめします。
 なお、スマートフォンや古いPCをご利用の方は、ページ数が多すぎる長編文学をロードできず、「ファイルが見つかりません」と表示されたりロード画面から先に進まない状態となります。その場合は、こんご発売予定のダウンロード版をご購入ください。また、古いPCやスマホでも、短編作品なら読むことが可能です。そちらをお楽しみください。
 
★ なお、最新版のスマートフォンをお持ちの方で、美麗なウェブサイトを表示したい方は、画面最下部の【モバイル/PC】ボタンの【PC】ボタンを押して、表示を変更してみてください。
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【自己紹介】
 「明かりの本」の制作を行っている私、ワキシュン(旧ペンネーム長緒始)は、文学の専門家ではありません。脚本や物語創作の勉強をしている単なる素人ライターで、無名デザイナーです。これまでの活動は……ひとむかし前、文芸誌テアトロに脚本原稿を掲載してもらいました。それから旅行業のウェブサイト構築や、運輸業のホームページデザインなどを制作してきました。現在はややプー太郎的なくらしを営んでおります。
 文学の紹介文にときおりちんぷんかんぷんなことを書いてしまうことがありますが、あまり気にせず、名作の本文をお楽しみ下さい。
 なお、文学サイト構築による黒字収益化はほぼ諦めました。akarinohon.comは趣味サイトとして運営しております。

 
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