ゲーテ詩集(23)

 今日は「ゲーテ詩集」その23を公開します。縦書き表示で読めますよ。
 ゲーテほど成功した文学者はほかに居ないのでは、というくらい有名なゲーテなんですけれども、その詩人が祝いの詩を記しています。観客側の視点で読んでいて、ふつうに気分のよい詩でした。
 

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追記 この詩を原形にして、婚姻にまつわる新たな物語が作られた可能性も、ちょっとあるような気がしました。