ゲーテ詩集(26)

 今日は「ゲーテ詩集」その26を公開します。縦書き表示で読めますよ。
 今回の詩を読んでいて、ゲーテファウストの中盤と終盤の重要な場面を思いだすんですけど、ゲーテの文学への考え方の、徹底ぶりを感じました。ずっとえんえん今回の詩に通底することを、描きつづけたんだなあと、一貫性のある作家だ……と思いました。
 

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