ゲーテ詩集(27)

 今日は「ゲーテ詩集」その27を公開します。縦書き表示で読めますよ。
 今回も神話的で雄雄しく豪快な詩なんですが「荘麗な昼の創造者」というこの詩の言葉がゲーテ全体を言い表しているように思いました。
 

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追記  ゲーテが書いて生田春月が訳した「愛人」という言葉は、愛しい人という意味なのか、不倫恋愛の相手なのか……たぶん愛する人という意味なんだろうと思ってwikipediaで言葉の意味を調べ直してみました。近代においては、愛する人、という意味のようです。