ゲーテ詩集(4)

 今日は、「ゲーテ詩集」その4を公開します。縦書き表示で読めますよ。
 聡明で、資産も潤沢で、将来的には政治的権力もある男が、恋愛に夢中だった、その恋愛を描いた詩です。なんだか神話的な浮き沈みのある詩で、クピードーやタナトスの世界を連想しました。
  

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