ゲーテ詩集(6)

 今日は、「ゲーテ詩集」その6を公開します。縦書き表示で読めますよ。
 ゲーテの恋愛詩は、そこはかとなく若々しいんです。ぼくはゲーテの大長編『ファウスト』この終盤がいちばん面白かった、と思うのですが、そのファウスト最終章の記載から推測しても、ゲーテの文学性の中心はこの「救助」という詩にあるようなみずみずしい恋愛の描写にあるはずだ、と思いました。
 

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