晶子詩篇全集拾遺(12)

 今日は、与謝野晶子の「晶子詩篇全集拾遺」その(12)を公開します。縦書き表示で、全文読めますよ。
 子どもの頃は小説を読んでいて、登場人物の独特な考え方が好きになって、今の自分はこういうふうに考えてみたらいいのかとか、小説を読んでいる途中で別のことを考えはじめて、いつまでたっても結末に辿りつかないことがよくあったんですけど、与謝野晶子の作品は、そういった空想の広がるような詩が、あるなあと思いました。
 

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