晶子詩篇全集拾遺(13)

 今日は、与謝野晶子の「晶子詩篇全集拾遺」その(13)を公開します。縦書き表示で、全文読めますよ。
 今回の二つの詩を読んでいて、与謝野晶子は詩を書くときに、論理性と絵画性と、どちらも追及した文学者なんだと思いました。自然界の描写がとにかく読んでいて心地良いです。
 

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