晶子詩篇全集拾遺(67)

 今日は、与謝野晶子の「晶子詩篇全集拾遺」その(67)を公開します。縦書き表示で、全文読めますよ。
 20世紀の始まりころの武蔵野を描いた詩がすてきでした。当時は武蔵野から「燦爛たる星」が見え「つくづくと天のきを見上げて」いた……。
  

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