晶子詩篇全集拾遺(74)

 今日は、与謝野晶子の「晶子詩篇全集拾遺」その(74)を公開します。縦書き表示で、全文読めますよ。
 「半分以上」という詩がすてきでした。夫の与謝野鉄幹と子どもたちへの思いと、与謝野晶子の晩期の創作をふりかえる、子どもたちへの手紙のような詩でした。
  

0000 - 晶子詩篇全集拾遺(74)

装画をクリックするか、ここから全文を読んでください。 (使い方はこちら)
(総ページ数/約5頁 ロード時間/約10秒)
★はじめから最後まで全文を通読する(大容量で重いです)